"一方、iPhoneの窃盗事件が多発する中、ユーザーが自分のデータを保護したり泥棒を捕まえたりするのに役立ちそうなアプリも続々と登場している。中でも特に有名なのは恐らく「iGotYa」だろう。このアプリは、ロックのかかった端末に誤ったパスワードを入力した人物をすべて写真に撮るというもの。撮影場所の位置情報とともに、写真はiPhoneの持ち主のメールアドレスに送信される。この方法は恐らく解決策にはならないだろうが、面白いアイデアであるのは確かだ。"

Appleの顧客サービスはiPhone泥棒にも手厚い? (1/2) - ITmedia ニュース (via cokeraita)